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PowerUnits メモリ間通信ユニット
通信クラスは2種類搭載されていますので、用途に応じて使い分けることができます。
一方はメモリマップを使用した本格的な通信を実装し、さらにオリジナルの機能も搭載。
また、一般的なコマンドラインによるアプリケーション間通信を置き換えることで、安全性の向上に貢献します。
機能制限のない試用も可能ですので、まずはお試しください。
主な機能
・最低2行のコーディングでプロセス間通信を実現。扱える値は文字列のみ。
(AppCommunicationクラス)
・メモリマップを使用した本格的な共有メモリ機能を実装。構造体を別プロセスに渡すことも可能。
イベントも実装しました。(SharedMemoryクラス)
最新版やサンプルプログラムはホームページにて随時公開中です。
ホームページには、新たなクラスがどんどん追加されています。
またサポートも行っていますので、ぜひお立ち寄りください。
感想や意見お待ちしております。
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